集客用メニュー写真を店内で撮る方法

9月 9, 2021

Slider

すべて店内で撮影しました フォトグラファー:河本純一 Photographer Junichi Kawamoto


セールスポイント「キッチンスタジオ」対「店内で簡易スタジオ」

店のテーブルでスタジオみたいに撮影したい。
1~2時間程度で終わらせたい。

写真データはすべて手に入れたい。
店で管理して自由に利用したい。

ブログやSNSに記事を投稿しているけど反応が少ない。
もっと効果的にメニュー写真を撮る方法が知りたい。

セールスポイント
  • 外食デリバリーサービス(UberEats、DiDiフード、出前館、Menu、Woltなどに対応
  • どんな天気でも暗い店内でも料理は美しく写ります
  • テイクアウト・お弁当の撮影でCM採用実績が多数です
  • 写真はお店が所有して自由に使えます

カメラマンはどんな人?

カメラマン

過去2年間で400件超の飲食店を訪問してメニュー撮影しました。
何年も続くリピート依頼もいただいてます。

私は飲食業や料理のことは「素人」ですが、
お店の皆様と協力して撮影が成功したのです。


2~3件のお店で勘違いされてちょっと怒られましたが、帰りはニコニコ顔で「また撮りに来てください」とお礼を言われました。

怒られた理由は、1人で来たから素人のバイトと勘違いされたからです。

今の機材は非常に軽く、昔みたいな助手が必要ないのです。

なので、心配事はなんでも先に話してください!
ZOOMでも電話でもメールでも良いです。

料理写真:フォトグラファー 河本純一
集客用メニュー写真を効果的に撮る方法

飲食店内の料理撮影は動線が大事

お店の皆さんとチェックしながら撮影
  • コンセントを使いません(照明はカメラマンが持ち込みます)
  • 原則として床にスタンドを立てません(危なくて邪魔だから)

店内での事故防止に特化してます。

準備すること

料理の盛付はお客様にお願いします。
食器、敷物、小物等はお客様がご用意下さい。


撮影スタッフはカメラマン一人です(助手無し)
照明は不要です。カメラマンが用意します。

撮影場所

撮影場所は、店舗、オフィス、厨房、倉庫などで撮っています。

このページの料理写真も同様です。
スタジオで撮った写真は1枚もありません。

お客様の声

「出張カメラマンなのにコマーシャルみたいな写真が撮れた!」
「思ったより料金が安く済んだ」
「暗い店内なのに料理が明るく撮れるので不思議だ!」
「スタッフと確認しながら撮るので納得できた」

当カメラマンが提供できるスキル

SNSの時代なので出張してありのままを美しく撮影します。
スマートフォンでは撮れない写真で差を出します。

暗い場所でも広告写真の技術で撮影します。

サービス内容と納品方法

1、撮影料金は時間制です。確認しながら撮るので安心。

2、全カットをデータ納品。ファイル便でダウンロード納品。

3、暗い店内でも商品は明るく綺麗に写ります。照明を持ち込みます。

4、ホームページ制作の写真をまとめて撮影できます。(店舗、メニュー、スタッフ写真など)

お客様へのお願い

・食器、敷物、盛り付け、小物などはお客様がご用意下さい。
・【撮影場所】基本的にお店のテーブルで撮影致します。
・【納期】必ず納期を先にご相談ください。
・【納品方法】データのファイル便です。
・時間内で撮影できないカットは割愛されます。
・撮影枚数は難易度によって増減します。
・カメラ以外の作業は原則お断りいたします。
・炎や熱い油の撮影はできません。

料理写真:フォトグラファー 河本純一