料理メニュー出張撮影は照明技術が違う
Food Restaurant Rhoto
美味しい料理 | 美味な写真
成功事例
集客用の料理写真をアイドルタイムの飲食店で写真撮影
2018年頃に海外から輸入された外食産業写真メソッドの急速な変化
アイドルタイムに店内で撮る。
スタジオ並みの品質が欲しい。
カメラマン一人で来店セッティング。
- 夜の暗い店内でも、美しい料理写真を撮影します(プロの技術力です)
- 外食デリバリーサービス各社のフォーマットに対応しています
- 照明はこちらから持参します。(お店の照明は使いません)
- テイクアウト・お弁当の撮影でもCM採用実績が多数です
- お店が写真を所有して自由に使えます(データ売り渡しです)
福岡を中心に数百件の飲食店を一人で訪問してメニュー撮影しました。
同時に何年もリピート依頼もいただいてます。
私は飲食業や料理のことは素人ですが、
お店(企業)はカメラマンをオーディションして私を選びます。
数件の店では素人バイトと勘違いされてちょっと怒られましたが、帰りはニコニコ顔で「また撮りに来てください」と言われました。
勘違いされても、写りを見れば違いが分かります。
若い人でも古い知識に頼る人が多いですが、成功事例を素直に勉強しないと上手く行かないのです。
私みたいな経験の長い人でも全部忘れて新しい手法を取り入れる時代です。
新しいノウハウを日本に入れてきた欧米のスタッフと実際に面談して議論しました。
最初は疑って最終的に信じてレクチャーを受けました。
今では常識みたいになっていますが、古い方法とはまったく違います。
