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      <title>福岡で医学学会の取材撮影、製薬、医療機器、病院HP、抄録、セミナーの写真撮影ができるプロカメラマン</title>
      <link>http://um-d.com/mcg/</link>
      <description>福岡で医学学会の取材撮影、カンファレンス、コンベンション、セミナーの写真撮影ができます。サイトより電話直通で県外も対応。メディカル3DCGの画像映像も制作可能。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 04 Dec 2009 23:39:40 +0900</lastBuildDate>
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         <title>福岡（九州の博多）で製薬会社のパンフレットの表紙撮影です。</title>
         <description><![CDATA[福岡（九州の博多）で製薬会社のリーフレットの表紙撮影です。

企画内容は現役の看護士さんがモデルです。
やや難しい条件です。仕事帰りのナースさんをプロのヘアメイクがモデルに変身させます。
私がお願いしたヘアメイクさんはテレビ番組などを担当する撮影メイクのプロなので安心です。

ところが打ち合わせ時点で心配なことがありました。問題は撮影場所と時間です。
勤務帰りに撮影をお願いするので、モデルのナースさんに負担がかからない方法を依頼されました。
その条件は「勤務している病院の近くで撮る事」。

これは難題です。まず福岡はフォトスタジオが少ない。
しかも全身の撮影で1人のモデルが衣装とヘアメイクを変えて２役で登場します。
会議室みたいな場所では、モデルの全身がまともに撮影できない場所が多いです。
とても正式な広告レベルにはなりません。

でも、とうとう見つけました。病院から直線で行ける近さで撮影条件にも合う新築ビルです。
当時はまだ看板も地図に番地も出ていませんでした。

<img alt="D20_7264b.jpg" src="http://um-d.com/mcg/2010/03/05/D20_7264b.jpg" width="240" height="153" />

関係者は全員含めて７名ほど。余裕の広さで助かりました。
簡易なスタジオ機材も持ち込んで撮影は時間ギリギリで終了です。
ミーティングしてヘアメイクして少し大掛かりなインタビュー撮影といった感じです。
モデル写真の水準は良く出来ました。これはヘアメイクと照明に妥協しない結果です。

様子を見ていてフォトスタジオより新築の会議室の方が緊張しない環境で良かったとも思います。
その後もこのクライアント様には医学学会の撮影でお世話になっています。]]></description>
         <link>http://um-d.com/mcg/2009/12/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">撮影の雑記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 23:39:40 +0900</pubDate>
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         <title>日本初、自分の骨で作る骨ネジ～骨部位用ネジの可能性</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://um-d.com/main/medic.gif" />

患者の骨からネジを作り、骨折治療を施すという「骨ネジ」を島根大学医学部・内尾教授のグループが実用化。
従来行なわれていた金属ネジを使った手術に比べれば、手術が一度で済み、ネジ代も不要。
患者さんに画期的なメリットをもたらす骨ネジは、どうやって開発されたのか。
その開発プロセスを紹介した記事があります。

元記事はこちらから：<a href="http://www.insightnow.jp/article/4469" target="_blank">日本初、自分の骨で作る骨ネジ誕生のプロセス</a>（別窓外部リンク先：INSIGHT NOW）

この骨ネジは2005年【『骨には骨を！』マイクロファクトリーでやさしい手術】で、
イノベーションジャパン2005「医療・福祉部門大賞」を受賞。関連研究の特許も取得。
骨ネジ製造機械の開発協力者でもある(株)ナノ社による手術室に持ち込める超小型旋盤(W390ｘD290ｘH190mm)も完成、とあります。
患者さんのことを第一に考えた開発プロセスには深い感銘を覚えます。

ところで、イノベーションを含んだ画期的な技術というのは説明に窮することがよくあります。
従来とは違ったアプローチをとるため、言葉による説明だけでは想像しにくいからです。
画像や映像を使って「実際に見える」ようにすれば一番簡単なのですが、
映像化するには撮影が不可能な場合もあります。
当サイトではそういった撮影不可能な医療用の新機器をＣＧで再現し、映像化という方法を提案しています。
実際の制作事例はこちらの<a href="http://um-d.com/mcg/">医療関連ページ</a>からご覧になれます。

投稿：スタッフ佐藤]]></description>
         <link>http://um-d.com/mcg/2009/11/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディアからの雑記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 19:31:22 +0900</pubDate>
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         <title>E-mail</title>
         <description><![CDATA[<!--ninja_style_mailform-->
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         <pubDate>Tue, 23 Oct 2007 19:47:12 +0900</pubDate>
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