フード撮影で初心者プロ?の失敗をフォローする

美食本でも有名な高級ステーキの店やふぐ海鮮や完全予約制日本料理の店などを続けて撮りました。
客単価1万円以上の飲食店のメニュー撮影が続いてます。


プロスト「今のF1はクルマが速ければ誰でも勝てる」(デジタル化した機械には「反射神経」で負けても「現場の判断力」では圧倒的に勝てます。)

これは強烈に納得です。
競争と批判にさらされている仕事と、趣味は違いますよね。

それにしても、AIによるデジタル機器の自動化はすごいです。
ある程度の仕事であれば一気にアマチュアでも可能になるのですから。
専門家でなければ大抵の人間よりも判断も知識も正確になっていくでしょう。

最新のデジタルカメラは自動で笑顔を見つけるし、数秒前の過去さえも写せるのです。
でも今のところ、私の仕事では問題ないです。明らかな脅威は見つかりません。

デジタル化した機械には「反射神経」で負けても「現場の判断力」では圧倒的に勝てます。
機械の判断力は現場では多くの致命的ミスをします。
時間がコストに加算されるコマーシャルの仕事では楽してもリテイクの多い方法は却下されます。
人間が苦労しても予算内で良い方法を取るのです。

想定されるテストシーンでの蓄積など広告写真の撮影には何の意味もありません。
シミュレーションで勝てるなら金融相場も100%勝てるはずですから。


ITリテラシーとビジネスパーソンとBtoBな話。

「カメラマンとCGが職業」と言うと、聞こえてくる言葉は、


天神ソラリアプラザの写真展は好評のうちに終了いたしました。

おかげさまで無事に写真展は終了いたしました。誠にありがとうございました。

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写真展のお知らせ:天神ソラリアプラザ(1Fゼファ)

おかげさまで無事に写真展は終了いたしました。誠にありがとうございました。
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