あなたのビジネス写真をイメージアップできる自信 php disp_new("20171123",7); ?>
| 実際に問題解決させていただいたお客様の撮影依頼時の声: 毎回このような依頼からスタートいたします。詳しくはプロフィールの経歴をご覧ください。 |
| ■遠方までスタジオ機材を持参してファッション雑誌のクオリティで撮影して欲しい。(美容室ヘアカタログ撮影)
実際の撮影→合計数十キロのスタジオ照明と複数のカメラを持って出張、スタイリストと協力してモデル撮影。 |
| ■素材集の使いまわしで全くインパクトが無いサイトを、取材撮影で存在感のある自社サイトにしたい。(ビジネス) 実際の撮影→出張撮影しました。普通に撮ると平凡な写真を実際よりもドラマチックに撮ります。 |
| ■自称セミプロの人に撮ってもらったが、クオリティに納得できない。確実にプロっぽい写真が欲しい(外食系)
実際の撮影→よくある例ですが、弊社で撮影するとあまりの品質の違いに納得されていました。 |
| ■今まで撮影不可能な商品だと言われたがCG技術でリアルな広告写真にしたい。(技術系商品テレビCM) 実際の撮影→特殊分野ですが自信があります。デジタルに強いカメラマンなので問題解決できました。 |
| ■消費者は実際に撮った写真に反応する。無意識に使いまわしの写真素材を見分けている。(通販、アパレル) |
| ■本物よりも美しく撮りたい。現実的な写真よりも、ムードや世界観のあるイメージフォトを撮りたい。(モデル撮影)
実際の撮影→基本的に本物より良く撮ります。よく撮れるカメラマンだと直接的、間接的に評価をいただいております。実際に見本写真をご覧いただいてから、発注するかどうか決めていただくこともできます。 |
| ■サイトの商品写真の見栄えが悪くて困っている。会社のスタッフで協力して撮ったのですが…(食品、服飾メーカー、通販) 実際の撮影→1日拘束撮影で出張費をいただき、社内の撮影方法の指導とノウハウ記録をさせていただきました。 |
福岡県外も出張します。派遣・出張撮影の求人なら広い業界でのCM実績のあるプロカメラマンへどうぞ。福岡から通販ネットショップ制作写真やスタジオ出張取材 河本写真事務所
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投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)
動画を使って映像で味と香りを伝える方法 php disp_new("20091222",7); ?>

アニメーションでワインの風味を伝える検索エンジンがドイツに登場したそうです。
(実際のサイトはこちらから:aromicon)
グラスに注がれた芳醇なワイン。
その味と香りを、写真と文章で伝えるのが従来の表現方法でした。
この手法では「ワイン」は想像の領域を越えず、漠然としたイメージにすぎません。
それでいい場合もありますが、それだけでは足りない場合もあります。
たとえば、実際にワインを購入する場合。
たくさんあるワインを前にして、ボトルとラベルの情報だけで味の違いまで見ることは素人には難しすぎます。
店頭POPでは「分厚いタンニン、ブラックベリーのアロマ・・・」といった表現で味を解説してくれていることもあり、
こうした情報は買い物をする際にはとても助かりますが、ワイン初心者にはちょっと難解です。
その点、アニメーションでワインの風味を表現する方法ならワインの風味が一目瞭然です。
ワインをイメージした背景色が付いたグラスの中で、香りや味覚のエレメントがくるくる回っている映像があれば、
ワインは初心者レベルのスタッフ佐藤でも「えーっと、ブラックベリーとチョコレートとシナモンの香りが・・・うーん」
と、がんばって想像しなくてもイメージをグラフィックで見ることができます。
また、これだと文字通り、「味を見比べる」こともできますね。
アニメーション自体も見ているだけでも楽しい感じなので、ついつい他のも見てしまいます。
スタッフ佐藤は普段は赤ワインしか買わないのですが、こうして映像化されるといつもは見向きもしない白のテイストが視界に入るので興味がでてきてしまいます。(おいしそう・・・)
当サイトではカメラマンが3DCGもできますので、こういったアニメーションを作ることも可能です。
撮影からCGアニメーションまで一環してお受けすることができます。
お客様からのご依頼は直接受注していますので、制作に関する疑問や相談にも直接お答えすることができます。
動画に関しては只今サンプルムービーを制作中ですが、その他の情報はトップページからご覧になれます。
Web用動画の制作をお考えでしたら、ぜひご相談ください。
投稿:スタッフ佐藤
肉食系フードテーマパークのオープンで肉ブーム!? php disp_new("20091202",7); ?>

12月3日にオープンとなるお肉のテーマパーク「東京ミートレア」。
本格的な肉料理はもちろんのこと、各地域の“ご当地メニュー”も数多く出店するそうです。
九州は宮崎から「肉巻きおにぎり」が出店。
タレに漬け込んだ豚肉をご飯に巻いてこんがり焼き上げた一品。おいしそうです。
とても変わったメニューとしては、とんかつ専門店「清まる」(愛媛県松山市)の「とんかつパフェ」があるのですが
こちらのメニューは食べ方には“公式マニュアル”があり、
とんかつはウエハースの代わりという認識なので、「とんかつの上にアイスと生クリームを乗せ、
スライスしたリンゴを挟んで食べる」が正式ルール。とのこと。
自分では試みようと思わない食べ方ですが、「メニュー」として存在すると挑戦してみたくなります。
それが意外においしければ「発見」となりますし、思ったとおりマズければ「ネタ」です。
どう転んでもオイシイのが今の時代のおもしろいところかもしれません。
ところで、お肉といえば当サイトでも高級牛肉の料理撮影と商品撮影をしました。
福岡県の宗像のすばらしい環境で育てた「宗像牛」です。
その模様は「料理撮影・飲食店撮影」のページにて「撮影の現場」としてご紹介させていただいてます。
贅沢な霜降り肉なのに、脂がさっぱりとして、お肉の風味が口いっぱいに広がる贅沢な味です。
良い脂とたんぱく質は身体にも、脳にもいいですね。
そして食材や料理撮影は当サイトへぜひお問合せください。
商品開発から生産地への取材撮影、フードコーディネーター付きのスタジオ撮影もできます。
投稿:スタッフ佐藤
Twitterライブに見る「ゆるコミュニケーション」の可能性 php disp_new("20091117",7); ?>

先日、歌手の広瀬香美さんの「twitterライブ」がおこなわれました。
開催前の記事では「ツイッターをしながらのライブ」ということで、初の試みだったそうです。
歌うのに???ツイッター?どうやって???打ちながら歌うの?え、その際ピアノは・・・?
と、スタッフ佐藤は記事を読んで何かと疑問だったのですが、開催後の記事を読んで納得しました。
元記事はこちら:広瀬香美の「twitterライブ」ネット上で感想続々と
歌って、合間のMCをツイッターで話したコンサート。だったようです。
なるほど。コンサートの仕組みは理解できましたが、ここで新たな疑問が・・・。
それって楽しいのだろうか?・・・と。
感想については上記のニュースサイトにもあるように、
参加者は「未だかつてこんな奇妙なライブはなかった」「歌い終わったかと思うと、観客がうつむいてiPhoneやパソコンをいじるのはちょっと異様な光景だった」「観客が一言も話さない広瀬さんに声で突っ込んだりして、笑いが起こったり、なかなかおもしろい試みだった」「何だか壮大な実験に参加したような感覚」とブログなどに感想を寄せた。
参加した方々の概ね満足な様子をブログに綴っているものはスタッフ佐藤も読みました。
しかし、中にはこのコンサートの問題点、改善点を詳しく挙げているブログサイトもあり、
やはりムリがある部分というのは素直にムリがあったようでしたが、それでもアカペラで歌ったのと
最後1人1人と握手があったことが難点を払拭し、満足度が上回った様子です。
マーケティングに、ビジネスに、コミュニケーションに、といろんな提言や試みがなされているツイッター。
ツイッターでバイラル効果は狙えるかもしれませんが、サイトにはインフォマーシャルが効果的ではないでしょうか。
当サイトなら広告写真の撮影といっしょにインフォマーシャルもいっしょに制作できます。お問合せはこちらからどうぞ。
投稿:スタッフ佐藤
通販王国「九州」にみるダイレクトマーケティング手法 php disp_new("20091112",7); ?>

1998年度以来、売上高の増加が続く通販市場は、2008年度に過去最高:4兆1400億円を記録し、
不況下の小売業界にあって、注目を集めています。
2000年頃からは、大手メーカーも参入し始め、マスマーケティングとは勝手が異なる
ダイレクトマーケティング手法の運用に苦労しているところもある様です。
『宣伝会議 10/1号』では、【直販マーケティングが開く、新市場!】を特集、
大手企業の参入事例を取り上げながら、その成功要因を分析しています。
一方で、通販業界には、ある特徴が見られます。それは、大手メーカーの参入を迎え撃つ
通販専業の有名企業の多くが、九州に集中している点。九州は「通販王国」と称されるほど。
主な通販企業には、「ジャパネットたかた」「やずや」「エバーライフ」「キューサイ」「アサヒ緑健」
「再春館製薬所」「悠香」「健康家族」などなど。
また、多くの企業が参入する ”健康食品” と ”化粧品” には、参入障壁が低く、
大手メーカーのリソース(資金/人材/顧客リスト/知名度)が活用できるという特長があり、
素材メーカーや日用品メーカーといった異業種からの参入例もあります。
そして【健康食品通販売上高ランキング(2008年6月~2009年5月:通販新聞社)】
25位ランキング企業のうち、九州に本社があるのは、9社(東京6社)、
【化粧品通販売上高ランキング】25位ランキング企業のうち、九州に本社があるのは、
7社(東京13社)となっており、さながら、九州の通販専門企業 vs 大手メーカーという構図に見えます。
(AGORIA:デイリーニュースより)
通販市場の伸びは不況による「巣篭もり消費」や、インフルエンザなどの後押しもあると思いますが
消費の細分化傾向に対してネットというツールがあるという構造も見逃せません。
今後もネット社会がある限り伸びていきそうな通販業界で、九州が「通販王国」と呼ばれる状態に
あることに、今さらながら驚きます。
上記記事にも挙げられている会社のうち、いくつかはスタッフ佐藤も購入しています。
8年以上愛用しているものもあり、商品力だけでなく、PRの上手さにも魅了されます。
PRの上手さとはなんなのか??あらためて考えてみますと・・・
テクニックがすごい!・・・だけでなく、
コミュニケーション力・・・だけというわけでもなく、その両方が大事なんだと思います。
当サイトでも通販商品の商品撮影、イメージカットの撮影をしています。
通販においての写真というのはテクニックであり、コミュニケーションでもあります。
目的に合った撮り分け、使い分けができなければ写真を載せる意味はありません。
当サイトのカメラマンは広告専門のグラフィック制作、写真撮影をしているカメラマンなので
撮影の目的をうかがって、撮り分けに応えています。
お問合せはこちらのメールフォームからどうぞ。
投稿:スタッフ佐藤

