あなたのビジネス写真をイメージアップできる自信

広告写真・ビジネス写真の撮影

実際に問題解決させていただいたお客様の撮影依頼時の声:
毎回このような依頼からスタートいたします。詳しくはプロフィールの経歴をご覧ください。
■遠方までスタジオ機材を用意してファッション雑誌のクオリティで撮影して欲しい。(美容室ヘアカタログ撮影)
実際の撮影→合計数十キロのスタジオ照明と複数のカメラを持って出張、スタイリストと協力してモデル撮影。
■素材集の使いまわしで全くインパクトが無いサイトを、取材撮影で存在感のある自社サイトにしたい。(ビジネス)
実際の撮影→出張撮影しました。普通に撮ると平凡な写真を実際よりもドラマチックに撮ります。
■自称セミプロの人に撮ってもらったが、クオリティに納得できない。確実にプロっぽい写真が欲しい(外食系)
実際の撮影→よくある例ですが、弊社で撮影するとあまりの品質の違いに納得されていました。
■今まで撮影不可能な商品だと言われたがCG技術でリアルな広告写真にしたい。(技術系商品テレビCM)
実際の撮影→特殊分野ですが自信があります。デジタルに強いカメラマンなので問題解決できました。
■消費者は実際に撮った写真に反応する。無意識に使いまわしの写真素材を見分けている。(通販、アパレル)
■本物よりも美しく撮りたい。現実的な写真よりも、ムードや世界観のあるイメージフォトを撮りたい。(モデル撮影)
実際の撮影→基本的に本物より良く撮ります。よく撮れるカメラマンだと直接的、間接的に評価をいただいております。実際に見本写真をご覧いただいてから、発注するかどうか決めていただくこともできます。
■サイトの商品写真の見栄えが悪くて困っている。会社のスタッフで協力して撮ったのですが…(食品、服飾メーカー、通販)
実際の撮影→1日拘束撮影で出張費をいただき、社内の撮影方法の指導とノウハウ記録をさせていただきました。

福岡県外も出張します。派遣・出張撮影の求人なら広い業界でのCM実績のあるプロカメラマンへどうぞ。福岡から通販ネットショップ制作写真やスタジオ出張取材 河本写真事務所

★このページの記事はここで終わりです★
投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)


動画を使って映像で味と香りを伝える方法


アニメーションでワインの風味を伝える検索エンジンがドイツに登場したそうです。
(実際のサイトはこちらから:aromicon
グラスに注がれた芳醇なワイン。
その味と香りを、写真と文章で伝えるのが従来の表現方法でした。
この手法では「ワイン」は想像の領域を越えず、漠然としたイメージにすぎません。
それでいい場合もありますが、それだけでは足りない場合もあります。
たとえば、実際にワインを購入する場合。
たくさんあるワインを前にして、ボトルとラベルの情報だけで味の違いまで見ることは素人には難しすぎます。
店頭POPでは「分厚いタンニン、ブラックベリーのアロマ・・・」といった表現で味を解説してくれていることもあり、
こうした情報は買い物をする際にはとても助かりますが、ワイン初心者にはちょっと難解です。
その点、アニメーションでワインの風味を表現する方法ならワインの風味が一目瞭然です。
ワインをイメージした背景色が付いたグラスの中で、香りや味覚のエレメントがくるくる回っている映像があれば、
ワインは初心者レベルのスタッフ佐藤でも「えーっと、ブラックベリーとチョコレートとシナモンの香りが・・・うーん」
と、がんばって想像しなくてもイメージをグラフィックで見ることができます。

また、これだと文字通り、「味を見比べる」こともできますね。
アニメーション自体も見ているだけでも楽しい感じなので、ついつい他のも見てしまいます。
スタッフ佐藤は普段は赤ワインしか買わないのですが、こうして映像化されるといつもは見向きもしない白のテイストが視界に入るので興味がでてきてしまいます。(おいしそう・・・)

当サイトではカメラマンが3DCGもできますので、こういったアニメーションを作ることも可能です。
撮影からCGアニメーションまで一環してお受けすることができます。
お客様からのご依頼は直接受注していますので、制作に関する疑問や相談にも直接お答えすることができます。
動画に関しては只今サンプルムービーを制作中ですが、その他の情報はトップページからご覧になれます。
Web用動画の制作をお考えでしたら、ぜひご相談ください。

投稿:スタッフ佐藤


肉食系フードテーマパークのオープンで肉ブーム!?

12月3日にオープンとなるお肉のテーマパーク「東京ミートレア」。
本格的な肉料理はもちろんのこと、各地域の“ご当地メニュー”も数多く出店するそうです。
九州は宮崎から「肉巻きおにぎり」が出店。
タレに漬け込んだ豚肉をご飯に巻いてこんがり焼き上げた一品。おいしそうです。
とても変わったメニューとしては、とんかつ専門店「清まる」(愛媛県松山市)の「とんかつパフェ」があるのですが
こちらのメニューは食べ方には“公式マニュアル”があり、
とんかつはウエハースの代わりという認識なので、「とんかつの上にアイスと生クリームを乗せ、
スライスしたリンゴを挟んで食べる」が正式ルール。
とのこと。
自分では試みようと思わない食べ方ですが、「メニュー」として存在すると挑戦してみたくなります。
それが意外においしければ「発見」となりますし、思ったとおりマズければ「ネタ」です。
どう転んでもオイシイのが今の時代のおもしろいところかもしれません。

ところで、お肉といえば当サイトでも高級牛肉の料理撮影と商品撮影をしました。
福岡県の宗像のすばらしい環境で育てた「宗像牛」です。
その模様は「料理撮影・飲食店撮影」のページにて「撮影の現場」としてご紹介させていただいてます。
贅沢な霜降り肉なのに、脂がさっぱりとして、お肉の風味が口いっぱいに広がる贅沢な味です。
良い脂とたんぱく質は身体にも、脳にもいいですね。

そして食材や料理撮影は当サイトへぜひお問合せください。
商品開発から生産地への取材撮影、フードコーディネーター付きのスタジオ撮影もできます。

投稿:スタッフ佐藤



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