3DCGバーチャルスタジオによるコマーシャルフォト制作

コマーシャルフォトイラストレーター

「バーチャル・スタジオ」は、メディア・クリエイティブ業界向けのサービスです。企業広告案件専門です。

★写真撮影と3DCGバーチャルスタジオでCGフォトアート制作★
人物モデルから商品・技術系の写真撮影。取材出張撮影や3DCG映像まで制作可能。
デジタル撮影と制作・リタッチャーのことならお気軽にお尋ねください。各種コマーシャル制作に関わっています。

モデルにいつも言われることがコマーシャルイメージの真実を語っています。
「そのままの姿で写さないで欲しい。実物通りに写るのはイヤだ」
つまり、「実際よりもカッコよく綺麗にして欲しい!」

最近は書店に並ぶカバーを見ると無修正の写真はかなり珍しいかもしれません。
確かに低予算で短時間の撮影で100%イメージを作りこむのは無理です。(もちろん撮影の手抜きには限度がありますが)

そこでデジタルメイクやリタッチャーの出番となります。合成(コンポジット)とも呼ばれる作業です。
場合によりますが、CGの方が確実で早いケースもあります。

業界内でも誤解が多いですが、CGは使い方次第で正反対の結果になります。
つまり得手不得手があります。使い方を間違えると役立たずで仕事になりません。

私は幅広い業界の企業クライアント様の案件で数多くの3D-CG制作を担当させていただきました。
また同時に多くの「現実に予算のかかった失敗例」も見ています。
メディア、クリエイティブ業界のご相談は大歓迎です。

私は1995年以来、都内の広い業界案件でクリエーター・デザイナーとして参加した実績があるハイブリッド・クリエーターです。
ソニー・プレイステーション2.3、マイクロソフトXBOX360等のゲームグラフィックや、TV番組、TVCMの制作など。グラフィック作家として写真と3DCGを組み合わせます。

2008-05-16 投稿者:河本純一(カメラマン・CGデザイナー: UMデザイン since1995)

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